本という物体が好き

金子みすずの詩集、二冊、峯澤典子『ひかりの途上で』、八柳李花『明るい遺書』、ヴィスワヴァ・シンボルスカ『終わりと始まり』、岡本敏子×よしもとばなな『恋愛について話してました』、能町みね子『くすぶれ!モテない系』

これら、蔵書に加わった直近のもの、本は不思議なめぐり逢い。
七月堂とは少しずつ話を進めている。寝床で自分の原稿を読むと、なんだかだめな気がした。こないだはすごく良かったのだけれど。

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