パトロンはいないか

長らく半年くらいは、同じところを足踏みしながら第二詩集を編んでいる。

今日は、手ごたえのある前進を見た。いよいよ出来たも同然だ。

進化も退化もしている。

それら一連の変化を感じている。

おおらかにのんびりやりたいけれど、熱く猛烈にもやりたいものだ。

あとは、現実的に制作費の問題になっている。

誰かパトロンはいないものか。借金はこれ以上すると首が回らなくなりそうでこわいからね。

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