パトロンになってくれ。レビューを書いてくれ。

もしも、ぼくを応援してくれる人がいるのなら

いまのぼくの困窮を癒やすものがあるとしたら

それは、いちばん安易なものでいえば現金5〜6万円あれば助かる。

ぼくを応援してくれるひとよ、あなたには、ぼくの詩集の批評や評論を綴ってほしい。アマゾンその他にぼくの詩集のレビューを綴っていただけないか?

そして、それを、自分の趣味のわかる人と共有してはくれまいか?

ぼくの作品が世の中に出るというのは実は、そういうことなんだろうと思う。こんなこと書くのはちょっと恥ずかしいけれど、大切なことだ。

詩を批評したり論ずることはとっても難しい。

でも、それが、巡り巡ってぼくを救うことに繋がる。

著者