ロックン・ロール

えらばないほう を 想像 する ような 途方もない たわいもない 眼差しを した じかん は 、午後 あかるさ と くらさ が つりあうほどの あめ の ふらない とおい 目、おとのしない ロックン・ロール が まち と キスする、映画を 観ていたい、

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